感謝祭
2018.10.22 Monday

こんにちは、

三年 OLの森です!!

皆さま、感謝祭というものをご存知でしょうか?日本にはない習慣ですが、名前を聞いた人は結構いるのではないかなと思います。感謝祭は、サンクスギビングデーと言われ、ちょうどこの季節にあるアメリカとカナダの祝日の1つで、親戚一同集まって七面鳥を食べたりします。日本でいうお正月的な感じかもしれません。北米ではビックイベントというわけです。感謝祭の歴史は、とても古く今から約400年前に伝統の礎が築かれました。1620年にイギリスからピューリタンがアメリカのマサチューセッツ州に降りたったワケですが、新しい土地で迎える冬はとても厳しく、たくさんの人が命を落としました。翌年からピューリタンは、原住民から穀物の栽培方法や釣りなどを教わり、厳しい冬を生き抜く術を学びました。そして、同年ピューリタンは原住民を感謝の意を込めて盛大な祝宴に招待し、それ以来感謝祭は北米の代表的な行事となっています。

この感謝祭の期間は、学校が1週間ぐらい休みになるので学校がツライ自分にとっては家でぬくぬくできる素晴らしい期間であったのと同時に、長期休暇後の初日の朝は学校に行くのが嫌で嫌でたまらなくて、悲しさに包まれる期間でもありました。今思えば、高校時代にもっと能動的に人と話したり関わったりすればそこまで内向的にならなかったのかなと思います。まあ、渡米する前からすでに内向的だった可能性もありますが。



 映画
2018.10.20 Saturday

いつも応援ありがとうございます!

MG三年の宮園です

今回はフリーテーマということなので、先日観た映画の話をしたいと思います。


先日、やっと劇場版コードブルーを友達と見に行くことができました。

最高でした。シーズン1からずっと見てた私は、映画の初めの二、三分のこれまでの振り返りで泣けてくるレベルでした。

映画の中ではいろんなことが起こりすぎて涙腺崩壊しましたが、1つ心に残ってる言葉があります。

山下智久演じる藍沢先生が、同僚のお調子者の藤川先生に言ったセリフです。


「大切な人間に胸を張って大切だと言えることがいかに尊いものなのか」


私たちは普段、本当の思いを伝えることを躊躇い隠してしまうことが多いです。大切な人だとなおさら恥ずかしくて伝えられません。でも、伝えたい時に伝えたい相手がいない、そんなことにならないためにも大切な人には大切だと伝えること。思いを伝えることはとても大事だと改めて感じました。


皆さんも是非、周りにいる大切な人に大切だと伝えてみてはいかがでしょうか?


 築地市場
2018.10.19 Friday

築地市場

WR#34 2年生の三好です

今回はフリーテーマということで、最近のお出かけについて書きたいと思います。

みなさんご存知のように築地市場が閉場して豊洲に移転しました。そこで大阪出身で築地に行ったことなかった僕は移転前に行っておきたいと思い、オフの日を使って築地市場に行きました。想像してたよりもっと活気があり、何を食べても美味しく、歩き回っていろんなものを食べるだけでとても楽しくて充実していました。

後から知ったことですが、築地の場外市場は移転しないとのことだったので、また行ってみたいと思います(笑)

写真は築地の美味しい玉子焼きです!


 もうすぐ冬ですね!
2018.10.17 Wednesday


皆さん、こんにちは!

2年宮川です!

暑かった夏も終わり、もういくつか寝るといよいよ冬ですね。冬と言ったら何を思い浮かべますか?まあいろいろあるんでしょうがやっぱりウィンタースポーツですよね。ウィンタースポーツといえば、スキー、スノボ。去年もアメフト部の同期とも行ったし、学類の友達だったり高校の友達とも行ったりたくさん行きましたが今年も今からとても楽しみです。誰でもいいんで行きましょう!

こんなこと書きましたけどまずはシーズン残りの4試合全力で闘っていきます!応援宜しくお願い致します!

写真は同期のみんなで入試休みを使って行ったスキー旅行に行く途中のどっかです。



 雪
2018.10.17 Wednesday

こんばんは!

LB2年三井拓馬です。

最近、ある専門用語でデブリードマンという言葉を聞きました。太れるようリードしてくれるトレーナーがいるって思ったのに、その意味は壊死組織の除去という意味でした。医療用語のようで僕にはよくわかりませんが、チームの壊死組織とならないように、頑張りたいと思います(笑)


ところでここ数日は、いきなり寒くなってきてもう秋飛ばして冬なんじゃないかと錯覚しているくらいではないでしょうか。僕は寒いのが嫌いで雪も好きではないので雪があまり降らないだろうと思って太平洋側の大学への進学を希望していました。しかし、去年は大雪で授業がなくなるようなこともあった記憶があります。裏切られましたね。雪が降ると自転車に乗れないし車を持っていない自分には相当辛い状況になります。あの時はこんなことなら地元の大学でも良かったのではないかと思いましたがつくばですらあれだけ降った時の富山の雪はさらにすごかったです。冬は九州くらいまで逃げていきたいです。写真は去年の冬に兄弟がみんな進学等で遊んであげれなくなりしょうがなく1人で遊んでいる末っ子の写真です。


 バイト
2018.10.15 Monday

お世話になっております。2年QBの丸石です。

開幕3連敗という結果になってしまい、厳しい状況ですが、残りの4戦で精一杯挽回して行きたいと思ってます。


さて、ブログですが、お題がフリーということで僕が最近新しく始めたバイトを紹介したいと思います。僕は先日同期のDB田中と一緒に番長という居酒屋でバイトを始めました。そこには1年DLの小野もいてとてもアットホームな雰囲気なのですが、賄いの量も体育会系向けなのです。普通の体育会系な人間なら問題ないのですが、田中くんはご飯が食べるのが苦手です。食べるたびに奇声をあげます。うるさくてかわいいんですが、彼のためにならないことを知りながら、少し彼の分も食べてあげました。次からはちゃんと彼のためを思い、どんだけ苦しいアピールをしようとも彼のために彼を助けないようにしようと誓ったのでした。


 棒倒し
2018.10.13 Saturday

こんにちは。1年DBの松本海杜です。

今回はフリーテーマということで高校の思い出を少し綴ろうと思います。


僕の高校は岩手県内では珍しく体育祭に棒倒しの競技がある高校でした。有志の男子生徒が紅白軍に分かれ、互いに敵陣地の後方に位置する棒を倒し2本先取で勝敗を決するというものでした。両軍の棒は下級生が十数人密集し土台を成して固定され、さらにまるでベルトのように互いに腕を組み土台を囲むことで防波堤の役割を成すラインと呼ばれる生徒たちで補強され、ちょっとやそっとの衝撃では倒れることがない安定感がありました。

勝敗をつけるのに重要になってくるのは、やはり攻撃手である高学年の男子生徒達です。もちろん棒の周辺には攻撃手をタックルして倒す守備の選手も複数人いるので、いかに効率よく、人手を使わず棒にたどり着き倒すか、これが鍵になります。先ほど述べたラインの生徒たちは、互いに組んでいた腕が外れるとラインを解消し、タックルをする守備選手に役割が変わるので、数的不利になる前に速く棒を倒す事も必要です。


僕が3年生の時は紅軍の一員として棒倒しに参加しました。この年の棒倒しはなかなか攻撃側が土台に登り棒を倒すことができず、泥試合になっていました。敵の白軍が初戦を勝ち取り、後が無くなった僕たち紅軍は決死の覚悟で2戦目に臨みました。

結果は2戦目も敗北してしまい、棒倒し競技は白軍の勝利で幕を閉じました。


しかしこの2戦目、僕はこの日土台の上に乗ることができた初めての攻撃手になり、全校生徒からものすごい歓声を受けました。今でもあの空気が震える感覚が忘れられません。

今後そう多くはないであろう貴重な体験ができました!


(試合後に撮った3学年の集合写真です。ちゃっかり両軍の団長に挟まれセンターで写ってます。)


 大人の女性
2018.10.12 Friday

1年 トレーナー 松田紘奈です!


フリーテーマなので、フリーに話します。

私は小学校や、中学校から仲よかった友達がオトナっぽくいい感じになっている姿をインスタなどで見て羨ましく思っていました。彼女たちに比べて私はなんでこんなにもおぼこいんだろうか。大人っぽくなりたい。そこで私はまず前髪を伸ばし始めました。少しは彼女たちに近づくかもしれないと。あとは服を買うときも颯爽と歩く女性が着てそうな服を買ってみました。でもまだ彼女たちには追いつかない。と思っていたところ!学類の中の良い友達から『最近ひろなイメチェンしたくない?シシドカフカみたいなってきたで、ちょっと大人っぽくなったやん。』と言われました。ん?シシドカフカ?え、全然君の思ってるイメージが伝わらへんねんけど、と思いながらも何かが変わったことを嬉しく思ったここ最近でした。


シーズンも真っ只中。周りのみんなから言われてうるさいかもしれないけど、勝って満面の笑顔でいるみなさんが本当に見たいです。私も精一杯頑張ります。神様に振り向いてもらえるようあと少し力を合わせましょう。


 東京や恐ろしき
2018.10.11 Thursday

こんにちは

2年の樋口永祐です

今回のブログはとてもしょうもない話です。


自分はファッションというものに他人の比にならないレベルで疎いのです。そのため、日頃から何が流行りだとか、何がオシャレだとかはさっぱりです。そういうものについての話を耳にするたび「あぁ、そういうものなのか。」と理解していたのですが、最近自分の理解可能な枠を大きく外れたものが現れたのです。それは、友達Aから送られてきた写真に写っていました。そこには友達Bが写っており、彼の耳に釘が....。最初は、東京で大学生生活をおくっているうちに気が狂ってしまったかと思いましたが、詳しく聞くとそれはピアスでなおかつオシャレらしいということがわかりました。やはり彼は気が狂っていました。


冗談はさておき、何が言いたいかというと、これからファッションというものが自分の知らない世界からもっと知らない世界に行ってしまうんだろうなぁと感じたっていうことでした。

お読みいただきありがとうございます。


 ひと夏の出会い
2018.10.09 Tuesday

こんにちは、1年WRの半田貴一です。

フリーテーマということで、僕は今年の夏にあった一時の出会いについて話したいと思います。


僕とそいつは筑波にあるとあるコンビニで出会いました。僕はそいつの小さいながらも勇ましく、美しく黒く輝く姿に惚れて自分の部屋に持ち帰りました。そいつには「勇輝」と名付け、大切に育てました。毎日、勇輝と僕は仲良く暮らしていました。しかし、別れはいつも突然やってきます。

合宿から帰ってきた日のことでした。いつも通り、勇輝が元気にしているかどうか、勇輝の部屋をのぞきました。すると、勇輝は部屋の中でひっくり返り、まったく動きません。そう勇輝は帰らぬ人となったのです。原因はわかってます。僕のあげたご飯の量が合宿期間中なのに少な過ぎたのです。


勇輝ごめん!!


僕と勇輝が過ごせたのはほんの2ヶ月のことでした。僕と出会わなければ、筑波の森で勇輝は今も元気に過ごしていたのかもしれません。




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