Football!!
2018.11.15 Thursday

DB4年の川島です。


最近、高校サッカー部の同期や筑波大蹴球部の友人のブログ、取材記事を読んで自分の未熟さに気づいたり、勇気をもらったりすることが多いです。


同じフットボールでも、アメフトは日本ではマイナースポーツ、の割に今年に入って急に変な注目のされ方をして大変ですが、サッカーは世界一のメジャースポーツで、とてつもなく大きなピラミットの中で生き残りをかけた戦いが繰り広げられる、大変なスポーツです。

そんなスポーツの中で四年間上を目指し続けた友人の言葉は、アメフト部で私が感じてきた思いとはまた異なるものがあり、読むたびに「お前の四年間は誇れるものだったか?」と問われているようです。


サッカーに大学四年間を捧げた仲間に失礼のないよう、自分はこの四年間を選んで間違っていなかったと思えるよう、残りの一ヶ月を過ごしていきます。


 今日から俺は!!
2018.11.13 Tuesday

皆さんこんにちは、3年DL勝野です。

今、自分はあるドラマにハマっています。それは日テレ系列で日曜22時半から放送中の賀来賢人主演の「今日から俺は!!」というドラマです。

この話は普通の高校生であった主人公が転校を機に金髪パーマにしツッパリになっていくというドラマです。この中での主人公がまあふざけにふざけます。しかし喧嘩は強く、仲間思いで彼を好きな女子生徒もいる。このふざけ具合やギャグセンスがいかにも自分と合致していてどこか親近感を覚えるのですが、大きく違う事は彼はツッパっている事です。自分は人生でさほどツッパっては来ませんでした。ふざける事は好きであったので頑張ろうとしたのですが、校長室への呼び出し、親の学校への呼び出し、はそれぞれ1回ずつのみです。これまでの人生が後悔だけではなく良かった事もたくさんあるのでやり直したい!とは思いませんが、もう一つ別の人生が歩めるならこの主人公・三橋のようにツッパって生きて行くんだろうなぁと日々思うのでした。でももし自分に息子が出来てツッパったとしたら普通に親として激怒すると思います。

(↓主人公・三橋貴志)


 フリーテーマ
2018.11.12 Monday

こんにちは。4年 DL#1加藤です。


随分前のブログでブログ担当の千葉のお題設定が下手すぎるという話をして、次のテーマは「忘れられない秋の思い出」だろうと思っていましたが、とうとう「フリーテーマ」とかいう手抜きをし始めたので、彼の書くブログはさぞ面白いんだろうなぁとか思いながら、今回のブログで何について書こうか考えましたが特に浮かばないのでこの辺で終わります。「フリーテーマ」ということなので、何を書いても千葉には文句を言われないはずですので。


(ブログでは生意気な事を話してる加藤ですが、こんな可愛い笑顔もできるので、千葉が写真を載せておきます)


 猫ちゃん
2018.11.11 Sunday

こんにちは。1年DLの小野です。


唐突ですが、僕は猫が好きです。

実家では猫を2匹飼っています。

片方は中3のときにやってきたスコティッシュで、垂れた耳が特徴です。


めっちゃ可愛いです。


もう片方はブリティッシュショートヘアーで、めちゃくちゃ肥えてます。


めちゃくちゃ可愛いです。


この子は僕が小学校の頃からずっと一緒で、もうかれこれ10年くらいになります。なので名前を呼ぶと家のどこにいてもすぐさま僕のもとにやってきます。

仰向けになりながらお腹をポンポンと叩くと、僕のお腹に乗ってきてスヤスヤと寝始めます。


超絶可愛いです。


僕がソファーで横になって携帯をいじっていると、僕の腕の隙間に入り込んで、腕を枕にして寝始めます。


僕が勉強していると、構ってよと言わんばかりに邪魔をしてきて、ついに教科書の上に寝そべって甘えてきます。


こんな幸せな日々を送っていたのですが、筑波大に進学が決まり、実家を出ていかなければいけなくなりました。辛いです。


写真は高1の定期考査のための勉強を妨害された時の様子です。


 これってウチだっけ?
2018.11.09 Friday

こんにちは!2年RBの梅澤です!

フリーテーマということなので、これってウチの高校だけ?っていう校則を紹介します。


まずウチの高校は男女別学で、一応共学の部類には入るのですが校舎が別で女子との関わりは一切ありません。共学と間違って入学してきた子は教室に男子しかいなくビックリしたらしいです。


次にウチの高校の校則として、男子は髪の毛が耳にかかってはいけないという校則があります。なので1ヶ月に1回みんな廊下に1列に整列させられ、先生に囲まれたスペースを順番に歩いて通り抜け、何も言われなかったらオッケー、引っかかったら呼び出しをくらい、明日までには切ってこいと指示されます。今思えば囚人みたいな感じでしたね。


最後にウチの高校は携帯の持ち込みがダメで例え修学旅行でも見つかったら即没収です。僕の友達は見つかった時にパズ○ラの連続ログインボーナスが続いてたらしく、先生にログインだけしといて欲しいと言ったらガチ切れされたという面白エピソードもあります。


どの部活も全国レベルで強く、毎年東大合格者を何人か輩出する(自慢)ウチの高校は、自分で楽しさを見出すしかなく、キラキラした高校生活は送れなかったけど、何だかんだで楽しかったです。だけど自分の子供には絶対に同じ高校には入れたくないです。


写真はめちゃくちゃ小規模の学園祭の時の写真です。


 なかやまきんにくん
2018.11.07 Wednesday

3年 #8 SF 薄田です。

フリーテーマということで全く書くことがなかったので、少し前に公衆の面前でなかやまきんにくんのネタをやりました。なかやまきんにくんの飴ちゃんを投げるやつわかるでしょうか?わからない人はYouTubeで見れば早いです!なかなかない経験なのでめっちゃ楽しかったです!


シーズンも残り2戦、チームは苦境に立たされていますが、全身全霊で戦っていきます。応援のほど、よろしくお願い致します。


 神
2018.11.06 Tuesday

こんにちは!4年WRの岩端です!

今回はフリーテーマということで、みなさんは二郎系ラーメン(※以下二郎)というのをご存知でしょうか。

名前くらいは聞いたことがあるでしょう。

今回はその二郎を取り上げたいと思います。


部内では二郎のことを栄養価がまったくなく脂質だらけの「クソ飯」だと言う人がほとんどです。実際その通りで二郎はクソです。

しかし、それは時に違うのです。「二郎」という概念。二郎を食べるという行動そのものが、私にとって一番の栄養素なのです。

それに二郎に山盛りのニンニクこそが万能薬とも言えます。

「風邪をひいたらニンニクや!」は母の口癖でした。


私も以前に二郎を「クソ飯」と表現していたのですが、最近は二郎のことを「天空界の料理」「神の食卓」と表現しています。

春の上智大学戦後に食べた二郎は、本当に天に昇るような美味しさでした。脳裏に焼き付いています。わかりますか? 圧倒的なんですよ。

心身ともに疲れ切った状態で頂く二郎。

一口目でドロドロのスープを含み、二口目でシャキシャキのもやしを頬張り、三口目でギトギトの麺をすする。

脳汁が溢れ出るようなそんな感覚です。

同伴した同期の澤田も同じような感覚に陥っていました。


地元大阪でもつくばに来てからも二郎を食べて来ましたが、つくば市にある「角藤」というお店が自分の中で二郎最上位です。まだまだミーハーですが。

大学から原付で10分ほどでしょうか。一度行ってみることをオススメします。

写真はその角藤の二郎です。



ここからは本当にどうでもいいことを書きます。


「えー?デートで二郎?太るし臭いし食べたくなーい。(ぶりぶり)」

とか言っちゃう女の子より

「二郎行ってみたかったんだよねー!女1人だと入りにくいし!楽しみ!」

<二郎提供後>

「なんやこれ(白目)!すごい味!」

とか言って食べ終え、2人でそのままスカイツリー(または神戸ポートタワー)に登り、エレベーターでニンニク臭をぶちまけ、頂上で夜景を見ながら

「今私達めっちゃ口くさーい!笑笑」

とか言って、

かつて「クソ飯」と呼ばれた二郎さえも笑顔に変えてしまう心が豊かな女の子とお付き合いしたいですね。

雰囲気ぶち壊しですかね。

けれど、そんな女の子はまさに女神だと思います。


...

言ってる意味わかります?

二郎は神の食卓で、二郎を肯定できる女の子は女神になるわけです。

となると私は神ですか?

ふふふ。照れてしまいます。


なんだかよくわからなくなってきました。

残りわずかのシーズンもがんばりますよ!!


 カナダにて
2018.11.02 Friday

1年 LB井野です!!

ありきたりな話題ですが高校2年生のときの修学旅行の話をします。

僕たちの高校は修学旅行でカナダへ行きます。日程は1週間で最初の5日間は現地の人のお宅へ三人一組でホームステイ、後の2日間はホテル泊というスケジュールでした。

初めての海外、しかもホームステイということもあり当時意識の高かった僕は日本に帰ってくる頃にはグローバルな人間に生まれ変われると期待に胸を膨らませていました。

空港に着き、いよいよホストファミリーと対面、アジア系の夫婦で子供はいない家庭でした。高級そうな黒塗りのセダンに乗せられ家に着くとそこには広い庭、立派な平屋建ての豪邸が待っていました。「これは当たりの家だ。」そう確信しました。

家に入るとすぐに僕たちは地下にある客室に連れていかれました。そしてホストファザーは「ここが君たちの部屋だよ。Wi-Fiはあるから自由にしててくれ。」そう言い残して出ていきました。とりあえず僕たちは呼ばれるまでYouTubeでも見て時間を潰しました。しかしいくら待っても向こうからのアクションがありません。夜になりようやく部屋のドアが開きホストマザー現れました。ところが「This is your dinner.」そう言って1人1つサンドイッチを置いていきすぐに出ていきました。これで1日目は終了です。こんな感じでご飯だけ出されてあとは別々の生活が2日目、3日目も続きました。YouTubeを見て時間を潰し、ホストファミリーとやる予定だったトランプを3人でし、飽きたら寝て、1日3回のご飯を与えられる。唯一外に出るのを許されたのは4日目のスーパーへの買い出しでした。

最終日ホストファザーが駅まで送ってくれました。そして別れ際差し出された右手を目を合わさず握り返しすぐに電車に乗り込みました。

後で聞いた話によるとホストファミリーは受け入れた人数×6万円支給されたそうです。

写真は2日目の夜に出されたよく分からない味のパイです。


 同期
2018.11.01 Thursday

こんにちは。3年LBの石井です。


自分は高校の時からアメフト部に所属していました。高校の同期たちも何人か大学でもアメフトを続けております。そのうちの1人が、先日対戦した千葉大学のアメフト部に所属しています。千葉大戦は負けてしまいましたが、高校の同期と敵として戦うことは、とても感慨深いものがありました。下の写真は試合後に同期3人で焼肉に行った時のものです。


 くつ下
2018.10.31 Wednesday

こんにちは、1年QBの池谷光貴です。フリーテーマということなのでここ数ヶ月の悩み?を書きたいと思います。


今、僕は一の矢の宿舎に住んでいます。宿舎は洗濯機も乾燥機も共用で使うシステムになっているわけです。ある程度洗濯物がたまったら、洗濯をして乾燥器にかけて乾いた洗濯物を部屋まで持ってくる。ここまでは全く問題はありません。ここ最近どうも忙しくて、シワになりそうなものだけたたみますが、それ以外のもので洗濯物の山ができてしまうわけです。まだ問題はありません。そして、朝ボーッとしながらその洗濯物の山の中から靴下を探すときに問題が起こります。あれ、セットで揃ったくつ下無くね?と。山の中からくつ下見つけた!と思うとそのつがいとなるくつ下を探す、別のくつ下は見つかれど、セットとなるくつ下は見つからない。というのを3、4回繰り返してようやく一つのセットが見つかるという感じです。


その原因が、部屋の片隅に潜んでいる彼らを僕が見つけられていないだけなのか、それとも、同じ棟の人の洗濯物と混ざってしまってしまったのか、はたまた、一の矢に潜むくつ下を片方だけとっていくイタズラ好きな妖怪の仕業なのか。個人的には、僕は最後の説を推していきたいと思っています。


写真は今朝の片方しかない靴下達です。



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